2008年07月15日

波動、テレポテーションを聞かれての巻

アーナンダで〜〜す。

久しぶりに聞かれたことがあったんで書いて見ます。
文章力の限界にチャレンジだ〜〜


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『テレポテーションってどういう理屈なの?』
と聞かれてしまいました。

自分なりの答えで良いですか?
という前置きで。

ベースの考えは、『波動の法則』足立育朗さんです。




で、もう一冊。




この中で、UFOの高速の移動の話があります。

『位置する』

そのいる地点を選ぶという意味で、
位置するという言葉で表現されてます。
英語だと多分、ポジショニングとかポジション。
(エンリケバリオスさんはスペイン語かなんかが母国語だから、原典だとどう書いてあるのか?誰か教えてください)

移動ではなく、位置する。



この辺でワケが解らなくなったので、
よくするたとえ話。

『波』の話です。

吉野家での注文ではありませんよ〜〜。(並一丁ですな〜)



『波の話』

デジタルとアナログの違い。

さて私の生まれた種市町。
太平洋に面してます。
この海はハワイとつながってます。

で、1cmとか1mmずつ進んで行ってみる。
その作業をして、ハワイまで着いたとします。

すると
どこからが種市の海で、
どこからがハワイの海かわからないはずです。

ま〜どこまでが種市で、どこまでがハワイといういいかたもありますね。

直感的に、連続していることがわかると思います。
つまりは、
種市の海も、ハワイの海の情報とつながっているわけです。

アナログとはこんなもんかと思います。
つまりは波として、情報がつながっている。

今私が、種市の海を手で掻き回すと、
ハワイまでその情報が届いているともいえるわけです。
(ん〜〜文章力の限界)



一方デジタル。
それをスライスする。

例えば、コップに種市の海の水をとる。
(ワンネスでつながってるとか言わないでね!)
すると
直感的にコップの中の水の情報は、
ハワイとつながっていない。

今の地球上の移動手段は、この概念になるようで。



なのでテレポテーションは、
はなれたハワイにも既にコチラの情報があり、
そこで
再構成される。
(文章力の限界を超え、伝わりませんな〜)

という感じのようです。



ん〜〜
今の自分の限界を超えております。

『波動の法則』
等の原典に当ることをお奨めします。

って、マサカのマル投げにて終了〜〜

ありがとうございます。

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posted by 気功整体士津原明宏 at 11:20 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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